四十九日一周忌法要四十九日 一周忌法要について

四十九日
仏式の法要は「中陰供養」と「年忌法要」とに分かれます。
中陰とは亡くなられてから四十九日目までのことで、この忌明けに法要を執り
行います。
四十九日をもって中陰壇を取り払い、香典返しを行います。
四十九日の準備
・本位牌(漆)の準備 ・会場の手配 ・引き出物の用意 
・仏壇の用意 ・ご案内状の手配 ・お布施の用意 など

一周忌
故人が亡くなられてからちょうど一年後の同月同日に執り行います。この日以降、
ご遺族の喪中期間が終わります。

一周忌の準備
・会場の手配 ・引き出物の用意 ・ご案内状の手配 ・お布施の用意 など

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